Feb 11, 2010

ガラスの修理はすぐに対応

急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。
鍵の交換は、老朽化し​​た家の玄関リフォームと同時に行なっておくと良いでしょう。キーの口が破損している住宅をたまに見かけますが、やはり不思議なことです。家庭の顔のような存在になるので、しっかりと鍵の交換はしておいた方が望ましいでしょう。玄関の掃除も忘れてはならないことです。注視することが大切ですね。
 菅直人首相は8日、政治資金規正法が禁じた外国人からの献金を受け取っていた問題で辞任した前原誠司前外相の後任に、松本剛明外務副大臣を昇格させることを内定した。9日に認証式を行い、正式に就任する。

 松本剛明氏は、東京大学法学部を卒業後、日本興業銀行に入行。1989年に防衛庁長官になった父親の入閣に伴い秘書官として政界に進出。衆院選・兵庫11区で初当選後、衆院当選4回。民主党衆院運営委員長などを経て、昨年9月から外務副大臣を務めている。

 韓国メディアは、松本剛明氏が伊藤博文初代朝鮮統監の玄孫にあたる点に注目して報じている。

 また松本外務副大臣は、民主党内部では小沢一郎前幹事長と近く、中道派であり、副外相に就任するまで国会図書館の運営を統括する衆院運営委員長を務めていたと紹介。

 その際には、伊藤朝鮮統監を射殺した安重根(アン・ジュングン)の遺骨に関する情報を収集しており、韓国側に引き渡すとの意を明らかにしたことがある人物と伝えている。(編集担当:李信恵・山口幸治)

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 [トリポリ/ラバト 8日 ロイター] 政府関係者によると、リビアのズリティニ財務・計画書記(財務・計画相)は、中央銀行の総裁を一時的に兼務している。ベンガダラ中銀総裁が国外にいるためという。

 政府関係者が8日、ロイターに明らかにした。関係者によると、ズリティニ財務書記が中銀総裁を兼務する理由は、中銀の一部の特別な業務は閣僚しか遂行できないため。ベンガダラ中銀総裁は閣僚級だが、中銀副総裁は閣僚ではない。関係者は特別な業務の内容には触れていない。 

 一方、ベンガダラ中銀総裁はドバイでロイターの電話取材に応じ、トリポリの通信事情が悪いため2月22日から海外で職務を行っていることを明らかにした。財務書記が中銀総裁を兼務するという決定については、中銀人事は議会の専権事項だとして、その合法性に疑問を呈した。

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 【ブリュッセル福島良典】リビア東部地域の反体制派組織「国民評議会」の高官2人が8日、フランス東部ストラスブールで、欧州連合(EU、加盟27カ国)のアシュトン外務・安全保障政策上級代表(外相)らと会談し、同組織を「リビア国民の正統な代表(政府)」として承認するよう求めた。カダフィ政権との戦闘が長期化する中、反体制派が欧州諸国への外交攻勢を本格化し、国際社会の支援を求める活動に乗り出した。

 2人は国民評議会で軍事・外交部門を担当する「危機管理委員会」のマフムード・ジブリル委員長と外交責任者のアリ・エサウィ氏。フェルホフスタット欧州議会議員(元ベルギー首相)の招待でストラスブールの欧州議会を訪れた。ジュペ仏外相とも一両日中に会談する予定という。

 ジブリル委員長は8日、欧州議員団との会談で、国民評議会の政府承認を求めたほか、リビア上空への「飛行禁止空域」の設定や、反体制派への武器提供などを通じて「カダフィ(大佐)に対する武装闘争」を支援するよう促したという。

 EUは10日の外相会議、11日の特別首脳会議でリビア情勢への対応を協議する。政府系ファンド「リビア投資庁」など5法人のEU域内資産を凍結する追加制裁を発動し、カダフィ政権に対する圧力強化策を打ち出す見通しだ。アシュトン氏は両会議で現地情勢や反体制派の要望を加盟国首脳らに伝達する。

 EUはチュニジア国境や、リビア東部、首都トリポリに担当欧州委員や人道援助調整官、調査団を派遣し、情報収集にあたってきた。だが、戦況などはメディア報道が頼りで、カダフィ政権による反体制派弾圧の実態は把握できていない。このため、反体制派との接触は弾圧情報を入手する目的もある。

 一方、カダフィ政権に兵力や装備で劣る反体制派には、国際社会の支援を得ることでこう着状態を打破したい思惑がある。カダフィ政権は反体制派と欧州の接近を警戒しており、「仏英米には東部の反体制派と接触して、リビアを分断しようという陰謀がある」(クーサ外相)と非難している。

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