Dec 15, 2008

東京に住んでいれば絶対に害虫を

私は今15歳ですが、高校卒業後、東京に住もうと思っています。しかし、私は北海道に住んでいて、害虫もあるのですが、東京ほどではない害虫駆除を要求する必要もありませんが、東京だとどこに害虫が高いです。特にゴキブリが。私は男だが、虫が嫌いでは説明しません。そこでゴキブリなんかは見るだけで気絶するかもしれません。それで東京に住んでいる場合、最初にすることは、自分が住んでいるところ、すぐに害虫駆除が必要になります。
私は鉄筋マンション5階に住んでいます。害虫駆除は、夏はゴキブリの近くに高い木があるので蚊が窓から入ってきます。他にもムカデが入っています。ムカデの害虫駆除は、定期的に行われています。ある日、ふとんを乾燥することを考えて布団を出そうとしたが、ムカデが布団の後ろからぺしゃんこになっていました。このような高い層にもムカデがあるとは驚きました。
 「domo Todo+」というのはiPhoneアプリなのですが、大変に高機能かつ操作性がよく、もっと知られていいソフトの1つです(iPhoneにはそうしたアプリがたくさんありますが)。

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 今回は、domo Todo+の紹介のために、手前味噌で恐縮ですが私が提案する「1日1箱仕事術」を使わせていただきます。「1日1箱」の考え方を、domo Todo+で実践してみるという試みです。なお、「1日1箱」につきましては、拙著『残業ゼロの「1日1箱」仕事術』(中継出版)で詳しく紹介しておりますから、よろしければ参考にお読みください。

 簡単に説明するなら「1日1箱」という仕事術は、「1日でやるべき予定やタスクをもれなく集めて、そのすべてをやっつけて1日を終える」という方法論です。「1日」という箱に詰めるべきリストには、通常次のものが含まれます。

・予定
・その日だけのタスク
・毎日、毎週、毎月やること(繰り返しタスク)

 iPhoneで実践する場合、このすべてのToDoを1アプリに集中させて、終わったものから片手でどんどん完了マークを入れていく――というやり方になります。そういう目的なら、domo Todo+はまさに最強のアプリと言えましょう。

 例えば下図は典型的なdomo Todo+の画面です。無料版にはカレンダー機能が省略されていますからこの画面は有料版のみで確認いただけます。この画面はなんの変哲もありませんが、内容はGoogleカレンダーと同期されているのです。つまり、予定もタスクのように扱われるのです。

 予定がタスクのように扱われる証拠に、予定に「チェックマーク」も入れられます。「この予定は終わった」というわけです。そしてチェックマークもまた、Googleカレンダーに同期できます。

 上はGoogleカレンダーの1部。このように既に完了した「予定」には完了マークが入り、まだのものは通常通りの表示になっています。これで「1日1箱」のまず「予定」をタスクとして扱えることが分かりました。次は「その日だけのタスク」です。

 基本的にdomo Todo+はタスク管理アプリなので、タスクはいかようにも扱うことが可能です。

 例えば下の図。in-boxにタスクがたくさん残っている、おなじみの表示機能もあります。「1日1箱」でいえば、このin-boxから、タスクに「日付」を与えます。タスクに「やるべき日」を与えるのです。

 このように「今日やるタスク」もどんどん追加できます。1つ気をつけていただきたいのは、このように「タスク」に日付属性を与え、しかもGoogleカレンダーと同期した場合、Googleカレンダーの側でその「タスク」は「終日予定」になってしまう点です。

 このほか、domo Todo+には優れた繰り返し設定機能があります。これを使うことで、毎日やること、毎週火曜にやること、第2火曜にやることなどを、設定できます。

 こうしてToDoが全部アプリ上に集まれば、すなわち「今日やること」のリストが完成します。あとは頭から次々に処理していくだけ――。操作性も軽快で、動機にも時間がかかりません。ぜひ一度お試しください。有料ですが、以上の機能を考えると格安のアプリではないでしょうか。【佐々木正悟,Business Media 誠】


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 キヤノン <7751> が反落。東証1部の売買代金2位に浮上した。27日発表の2011年12月期の連結営業利益見通しが4700億円(前期比21.3%増)となったが、市場予想の4800億円前後を下回ったことから売られた。

 野村証券ではレーティングは「1」を継続しながらも、目標株価5399円から5392円に引き下げた。会社側ではデジタルカメラやインクジェットプリンターの需要拡大や、オフィス向けネットワーク複合機などの需要拡大を見込むが、同證券では「目標達成には2011年12月期からの大幅な営業増益が必要だ」としている。(編集担当:山田一)

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キヤノンは2月16日より、写真展『「自然の奥の神々」〜山川草木の風景〜』をキヤノンギャラリー S(東京・品川)にて開催する。期間は3月28日までで、入場無料。

同展では、「自然の奥の神々」と題し、写真家の秋月岩魚氏が自身の自然に対する畏敬の念と、風景の奥底に宿る神性について表現した作品約60点を展示する。移ろいゆく花の姿や、鮮やかに色付く木々、紅葉を映し赤く染まる水の流れなど、何気ない風景の中に美を見出す秋月氏の作品群は、自然の大切さ、その永遠と無常について想起させてくれる。

また、2月26日にはキヤノン S タワー 3階のキヤノンホール Sにて、ゲストにノンフィクション作家の足立倫行氏を招き、作家自身が展示作品を紹介しながら、撮影時の秘話など紹介する講演会も実施。参加は無料で、定員は先着300名。同社の申し込みフォームより、参加申し込みが可能だ。

なお、展示作品はすべてキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントされているという。

[マイコミジャーナル]

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