Jun 19, 2011
害虫駆除にカメムシは退治できるか
私の住んでいる所のすぐ後ろに山があり、家の中にも年間を通して様々な虫が入っています。数年に一度の害虫駆除のために霧の製品を使用しているが、カメムシはなかなか根絶できずにいます。この製品を使用して、ある程度の害虫駆除できますが、数日経つとすぐにカメムシなどは部屋を飛び回っています。害虫駆除のプロなんかはカメムシはどうだろうか私は鉄筋マンション5階に住んでいます。害虫駆除は、夏はゴキブリの近くに高い木があるので蚊が窓から入ってきます。他にもムカデが入っています。ムカデの害虫駆除は、定期的に行われています。ある日、ふとんを乾燥することを考えて布団を出そうとしたが、ムカデが布団の後ろからぺしゃんこになっていました。このような高い層にもムカデがあるとは驚きました。
有馬記念を制したヴィクトワールピサ(牡4=角居)はレース後に中山競馬場から放牧先の宮城・山元トレセンへ直行した。27日朝、清山助手は「途中から消耗戦に近いペースに変わった中でジョッキーがうまく乗ってくれた。年度代表馬も見えたんじゃないか」と語った。来年はドバイから香港への遠征プランがある。
【関連記事】
【有馬記念】トゥザグローリー「もっと強くなる」
【有馬記念】ブエナまたも2着…ドバイで雪辱
【有馬記念】ヴィクトワール“V予言”あった!?
【有馬記念】オーナー歓喜!「行けるところまで」
年度代表馬 、 有馬記念 、 ヴィクトワールピサ を調べる
有馬記念2着のブエナビスタ(牝5=松田博)は栗東の自厩舎で静養。「勝ちたかったけど競馬やから仕方ない。馬は大丈夫だけどいつもより疲れているかな。疲れもピークになる頃。放牧に出すかどうかは様子を見て」と松田博師。今後は来春のドバイ遠征に向け態勢を整えていく。
【関連記事】
【有馬記念】ブエナまたも2着…ドバイで雪辱
【有馬記念】ブエナ今年も2着 スミヨン「敗因は位置取り」
【有馬記念】歴史に残る熱戦!ヴィクトワール ブエナにハナ差勝った
【有馬記念】ブエナビスタ「不安がないのが不安」
ブエナビスタ 、 有馬記念 を調べる
【東京競馬記者クラブ賞】アパパネの主戦として牝馬3冠を制しただけでなく、ナカヤマフェスタで凱旋門賞に挑み、99年エルコンドルパサーに続く2着に食らいついた蛯名が特別賞に輝いた。今年は中央で116勝を挙げ、全国リーディング3位と、その手腕は健在。来年もアパパネとのコンビでターフを大いに沸かせるはずだ。
【関連記事】
【秋華賞】国枝師「凱旋門賞のパワーで頼むぞと」
大興奮の凱旋門賞 日本馬の世界制圧を願う
【凱旋門賞】2着フェスタ来年再び海外挑戦も
【凱旋門賞】「センセーション起こした」地元紙報じる
凱旋門賞 、 東京競馬記者クラブ賞 、 アパパネ を調べる
東京競馬記者クラブ(報道機関加盟17社125人)の総会が27日、東京・港区のJRA六本木事務所で行われ、10年度の東京競馬記者クラブ賞に07年スティルインラブ以来、史上3頭目の牝馬3冠を達成したアパパネ(牝3=国枝)を選出した。代表として受賞した国枝栄師(55)は「望外の喜び」と語った。また、アパパネの主戦を務めたほか、ナカヤマフェスタ(牡4=二ノ宮)で凱旋門賞2着に奮闘した蛯名正義騎手(41)に特別賞が贈られることも決まった。
今年の関東には活躍馬、活躍厩舎が多く、アパパネ、蛯名以外にもナカヤマフェスタ、デビュー25年目で初の全国リーディングを獲得した横山典騎手も候補に挙がった。
しかし、牝馬3冠という7年ぶりの偉業を成し遂げただけでなく、栗東滞在という斬新な手法で大成功を収め、さらにオークスではG1初となるサンテミリオンとの1着同着で話題を集めたことも評価され、記者クラブ賞はすんなりとアパパネに決まった。
国枝師は「名誉ある賞を頂き望外の喜び。来年はアパパネを筆頭に3歳クラシック戦線でも活躍できるよう、厩舎スタッフ一丸となって頑張りたい。メディアとも有効な関係を築いていきたい」とコメントした。
アパパネはエリザベス女王杯3着後、放牧に出ることなく美浦トレセンで調整中。先週半ばから乗り始めており、来年は中山記念(2月27日)から始動する予定。来春の目標はヴィクトリアマイル(5月15日、東京)に置いている。ここを勝てば、秋にはエリザベス女王杯(11月13日、京都)で牝馬G1全制覇の期待が懸かる。
【関連記事】
“異次元の末脚”レーヴディソール牝馬3冠の器
牝馬3冠、凱旋門賞2着…蛯名騎手に特別賞
【エリザベス女王杯】秋華賞がピーク…アパパネ3着
【エリザベス女王杯】アパパネ5番から5冠へ
アパパネ 、 記者クラブ 、 競馬記者 を調べる
現地時間12日、香港・シャティン競馬場で行われた香港スプリント(3歳上、香G1・芝1200m、14頭立て)は、P.ストライダム騎手騎乗のジェイジェイザジェットプレーン J J The Jet Planeが、ロケットマン Rocket Manに短頭差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分08秒84。さらに3/4馬身差の3着にはセイクリッドキングダム Sacred Kingdomが入った。
このレースへの日本馬の出走は無かったが、スプリンターズS(GI)を制したウルトラファンタジー Ultra Fantasyが出走し、勝ち馬から8.1/4馬身差の最下位14着に大敗している。
【勝ち馬プロフィール】
◆ジェイジェイザジェットプレーン(セン6)
父:Jet Master
母:Majestic Guest
母父:Northern Guest
厩舎:南ア・M.ホウダラキス
主な勝ち鞍:08、10年マーキュリースプリント(南アG1)など
【関連記事】
[ニュース] 勝ち馬は昨年のジュライC(英G1)で3着に入着
[ニュース] ジャガーメイル、3度目の挑戦も勝利ならず/香港ヴァーズ
[ニュース] エーシンフォワードは4着同着/香港マイル
[ニュース] 無傷の3連勝でレーヴディソールが2歳女王に!/阪神JF
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.