Mar 10, 2009

ガラスの修理はすぐに対応

急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。
スーツケースを宅配便で送る。鍵がとれて内容が出ないか心配だ。そこでスーツケースの鍵交換を考えていた。しかし、私は物忘れがひどい。スーツケースの鍵交換のことを忘れてしまった場合だと考えれば心配になる。何か良い方法はないか頭を悩ませていると、さらに知ることができなくなった。一晩寝て過ごしたら頭がスッキリしている。鍵を交換してもいい。
 (セ・リーグ、広島1−0阪神、23回戦、広島12勝11敗、マツダ)阪神は、広島先発の大竹から5安打を放つも、打線がつながらず投手リレーで逃げ切られ完封負けを喫した。

【写真で見る】阪神・清原が初登板「自分の投球ができた」

 打線が繋がらない中、2年連続の首位打者を狙うマートンは4打数2安打を放ち打率・313とした。これで巨人・長野に3厘差と迫った。打点王を狙う新井は無安打も、広島の栗原も無安打で6打点差は変わらず。

 プロ初登板先発を任された4年目の清原は5回を投げ1失点も援護なくプロ初勝利とはいかなかった。同じく4年目の白仁田は七回にプロ初登板を果たし1回を無安打無失点で切り抜けた。

 試合は、五回に広島が阿部の安打と大竹の犠打で一死二塁にすると東出が適時打を放ち先制。この1点が決勝打となり、大竹は7回無失点で今シーズン初勝利を挙げた。


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 東京六大学野球秋季リーグ戦第7週第1日は23日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、勝ち点4の明大が東大を15―7で下し、勝ち点3の法大は立大に0―5で敗れた。明大は24日の2回戦で勝てば4季ぶり34度目の優勝が決まり、勝ち点5の完全優勝となる。明大が敗れても、法大が負ければ優勝が決まる。
 明大の野村は7回4失点で今季6勝目。リーグ史上22人目の通算30勝を達成した。春に通算300奪三振をマークしており、昨年の斎藤(早大、現日本ハム)に続き7人目の30勝300奪三振。
 立大は小室が3安打で完封勝ちした。 

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【ソウル聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は23日、ソウル・オリンピック公園のソウルSKハンドボール競技場で行われたロンドン五輪男子ハンドボールのアジア地域予選韓日戦を観戦した。
 李大統領のハンドボール観戦は非公開日程だった。韓日戦は五輪出場権獲得に向けた最初の競技で、韓国チームを応援するため競技場を訪れたと青瓦台(大統領府)関係者が伝えた。

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 23日、盛岡競馬場で行われた新設重賞・第1回OROターフスプリント(芝1000m、1着賞金300万円)は、齋藤雄一騎手騎乗の5番人気ラブミープラチナが、1番人気ディーエスファジーにクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは59秒6(良)。さらに1馬身差の3着に10番人気ダイメイジュエリーが入った。

 ラブミープラチナは重賞初制覇。馬主はラブミーチャンなどでも知られるDr.コパこと小林祥晃氏。

【勝ち馬プロフィール】
◆ラブミープラチナ(牝3)
父:サクラプレジデント
母:プラチナム
母父:スキャターザゴールド
厩舎:岩手・板垣吉則
馬主:小林祥晃
通算成績:25戦3勝(重賞1勝)

 J1(23日)──第30節の残り3試合が行われ、最下位の福岡が新潟に1―3で敗れ、3度目のJ2降格が決まった。

 残り4試合を全勝しても残留圏には届かず、1シーズンでJ2へ戻ることになった。前節15位の甲府は清水に完敗し、降格圏の16位に後退。C大阪は磐田に快勝した。

<ブリヂストンオープン 最終日◇23日◇袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース(7,119ヤード・パー71)>

「石川遼1打速報」で全ストロークを振り返る

 千葉県の袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コースを舞台に開催された、国内男子ツアー「ブリヂストンオープン」の最終日。トータル3アンダー19位タイからスタートした石川遼は、この日スコアを1つ伸ばすも23位タイまで順位を落とし4日間の競技を終えた。

 石川は出だしの2番でボギーが先行。その後はチャンスをなかなか決められないもどかしい展開が続くが、7番でこの日初のバーディを奪うと、9番パー5から怒涛の3連続バーディを奪取。一時はトップ10以内に入るなどチャージをかけるがその後失速。終盤、2つのバーディを奪い盛り返すが順位を落として終戦となった。

 「4日間、良かったり悪かったりの繰り返しでした」と少し疲れた表情をみせた石川。「今までで、一番いいショットを打てたところもあった」と随所で光るプレーをみせていたが、結果には結びつかなかった。「ミスの原因は分かっている。あとは練習を繰り返せば」とこの日もホールアウト後、練習場に向かった。

 現在、賞金ランク首位のベ・サンムン(韓国)はトータル3アンダー27位タイでフィニッシュ。2位の石川との差は約5,000万円で、この試合でも差はほとんど変わっていない。残りの国内出場試合は4試合、逆転賞金王への道はさらに厳しくなってしまった。

【最終結果】
優勝:谷口徹(-15)
2位T:片山晋呉(-10)
2位T:小田孔明(-10)
2位T:松村道央(-10)
2位T:河井博大(-10)
6位T:ブラント・スネデカー(-9)
6位T:H・T・キム(-9)
8位T:金亨成(キム・ヒョンソン)(-8)
8位T:チョ・ミンギュ(-8)
10位T:宮本勝昌(-7)他4名

23位T:石川遼(-4)他3名

(撮影:岩本芳弘)<ゴルフ情報ALBA.Net>


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