Sep 30, 2010
会社で使用しているIDカードです
私の働いている会社で使用しているIDカードは店舗番号と部門番号、個人番号が記録されていて、出勤と退勤をするときに使用します。は、データはPCに送り、本社と店舗管理をすることができるようになっています。そして、私たちの会社は15分単位で時間を区切っているので、残業や遅刻したときにこのデータをもとに書類を作成します。 IDカードは便利だと思いました。某有名ショッピングセンターをうろうろしていたが、クレジットカードの勧誘の人に"クレジットカードを作りませんか"と言っていました。 "いやです。"逃げにかけてですが、相手はそのクレジットカードがいくら便利に力説して逃げるのもおっくうになりますカードを作ってしまいました。しかし、やはり便利どころか、使用する場面ではなく、やっぱり作るのがなかったと後悔しきりです。
東芝<6502>が31日発表した2010年4〜12月期連結決算は、売上高が前年同期比4.7%増の4兆6696億円、本業のもうけを示す営業利益が8.5倍の1422億7000万円となった。高機能携帯電話(スマートフォン)向けの半導体需要の拡大や家電エコポイント制度の効果が業績に寄与。営業利益はリーマン・ショック前の水準を上回り、過去最高を更新した。
【関連記事】
東芝、純利益1000億円に上方修正=11年3月期予想
日本企業にも影響=日産は工場停止
東芝、テレビ生産縮小へ=デジタル需要一巡で
東芝、ブルガリア国営企業と協力覚書=エネルギー分野で
凸版印刷、電子書店を開設=2月上旬スタート、インテルと協業
東芝が31日発表した2010年4〜12月期連結決算(米国会計基準)は、営業利益が前年比8.5倍の1422億円となり、4〜12月期としては過去最高を記録した。最終損益は401億円の黒字(前年は683億円の赤字)に転換した。国内の家電エコポイント制度や新興国の経済成長を追い風に液晶テレビ、パソコンなどの売り上げが伸びた。
通期の業績見通しは、円高の影響などで売上高を従来予想比より4000億円少ない6兆6000億円に下方修正した。営業利益は2500億円のまま据え置き、最終利益は300億円増の1000億円に上方修正した。
4〜12月の売上高は前年比4.7%増の4兆6696億円。スマートフォン(高機能携帯電話)や多機能端末向けのNAND型フラッシュメモリーや液晶ディスプレーが堅調に推移。エコポイント効果や夏場の猛暑の影響で、白物家電も増収となった。
急速に進んだ円高が営業利益ベースで400億円のマイナス要因となったが、「各事業の増収分やコストダウンで吸収できた」(村岡富美男副社長)という。
【関連記事】
「NHK次期会長本命は東芝相談役だった」とジャーナリスト
東芝、米で鉄道関連部品を受注 総額300億円
“ラブプラス効果”の思惑外れ…ホテル大野屋破綻
不倫の「妻バレ」リスクを回避するためのケータイ裏工作術
日本の家電は過剰スペック、車は平均的だから世界で売れない
マツダレンタカーとパーク24は、2月24日にオープンする環境配慮型の商業施設「ロックシティ姫路ショッピングセンター」(兵庫県姫路市延末)でカーシェアリングサービス「タイムズプラス」を導入すると発表した。
兵庫県内の商業施設でカーシェアリングサービスを提供するのは初めて。
パーク24は、ロックシティ姫路ショッピングセンターの駐車場を駐車場「タイムズ」として運用する。駐車場内には、施設の環境配慮型のコンセプトに合わせ、新しいクルマの利用方法としてカーシェアリングサービスのタイムズプラスを導入する。サービスではトヨタのハイブリッドカー『プリウス』を含め2台の車両を配車する。
ショッピングセンターで大きな物や大量に買い物した人などにカーシェアリングサービスを提供する。また、近隣住民にはショッピングセンターを発着点としてマイカー感覚でクルマを気軽に利用してもらことで、施設への来店機会の増加を促進する。
兵庫県内でタイムズプラスは現在33か所、37台を配車している。パーク24では今年10月までに大阪・神戸・京都の三都市で、約750台のカーシェア車を配備する計画。タイムズにカーシェアリング車両を配備することで、日常利用・出張先での利用を促進していく。
マツダレンタカーとパーク24は今後も商業施設などでカーシェアリングサービスを提供して利用しやすい環境を整備することで、市場の創出を図る。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
マツダレンタカー 特別編集
カーシェアリング 特別編集
パーク24、タイムズ 特別編集
プジョー・シトロエン・ジャポンは、日本駐車場開発が運営するカーシェアリングサービス「エコロカ」に1月30日から3月31日まで、プジョー『3008グリフ』を提供すると発表した。
輸入車を一般向けのカーシェア車両に使用するのは珍しい。一般ユーザーがプジョー車に乗車する機会を提供して認知度アップを図る。
カーシェアリングサービスのエコロカは、利用者がショッピングやレジャーなど、必要な時に必要な分だけ利用することができるよう15分単位で料金を設定したのが特徴の会員制カーシェアリングシステム。現在、全国8拠点、46か所のステーションに68台の車両を配置している。
プジョー3008グリフは「エスポワール表参道駐車場」(東京都港区神宮前4丁目)のカーシェアリングステーションに配車する。3008グリフは、ダイレクトインジェクションツインスクロールターボ付1.6リットルエンジンと6速オートマチックトランスミッションとの組み合わせで、高い環境性能と高い動力性能を両立したクロスオーバービークル。
また日本駐車場開発は、プジョー3008グリフにスタッドレスタイヤとスキー&スノーボードキャリア&アタッチメントを装着した車両による「プジョーでお得にGOGO!スキーキャンペーン」を3月31日まで展開する。キャンペーンでは、エコロカの24時間パック料金通常1万3980円と、同社のグループ会社が運営する長野県北志賀竜王スキーパークのロープーウェイ・リフト大人1日券通常価格4000円の2枚をセットして、特別価格7000円で提供する。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
環境配慮型商業施設でカーシェアリング マツダレンタカーとパーク24
日産 リーフ 、オリックスがレンタカーなど130台導入
シトロエン、ウェブサイトを新たな販売チャネルに…DS3 予約サイト開設
【東京オートサロン11】ルノー メガーヌ RS 詳細画像
日本駐車場開発 特別編集
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.