Aug 07, 2009

看板に使用する材質

皆さんが街に行けば当たり前のように見る看板。看板には様々な材質があります。木材、プラスチック、金属などがあります。その中でも、良い材料、悪い材料があります。悪い材質は木です。これは、腐敗しやすいです。腐った木の看板を出してもあまり意味がありません。良い考えは金属です。なぜなら、丈夫なためです。このように金属をお勧めします。
看板は宣伝用であり、都市景観にも大きく関わってくるのですね。繁華街のネオンもこれに該当することができます。看板デザインにも気を使ってみましょう。個性的なのは、無意識のうちに見てしまうものですよね。また、印象に残るメッセージ性の強いことも必要です。自分のモットーを教えてください。
ドリテックは、最大100ラップまで記録できるストップウォッチ「トラックギア(SW-115)」を4月中旬に発売する。オープン価格。推定市場価格は1,260円前後。

「トラックギア」は陸上競技のトレーニングや、学習・仕事の時間管理に役立つ多機能ストップウォッチ。最大100ラップまで記録が可能で、記録されたデータは"データモード"でベストラップや平均ラップなどを表示することができる。"ペースモード"では一定の間隔で音を鳴らすことができ、運動のペースを保つのに便利。時刻・月・日・曜日を表示する"時計機能"、設定時間をアラームで知らせる"アラーム機能"付。カラーはブラック・レッド・イエローの3色。本体サイズは65×92×20mm。重量は約44g。

[マイコミジャーナル]

バッファローコクヨサプライは、東北地方太平洋沖地震および長野県北部の地震で被害を受けた同社製品のユーザーに対して、特別修理対応を実施すると発表した。対象品は被災した修理可能な同社製品、対象者は災害救助法が適用された地域に住んでいる同社製品のユーザー。期間は2011年9月末日まで。

特別修理の内容は、被災によって生じたバッファローコクヨサプライ製品の故障に対して、ユーザーの送料負担のみで修理、または交換を実施する。

問い合わせ先は「バッファローコクヨサプライ サポートセンター」(050-3163-3177)。受付は、月曜日?土曜日(日曜日/祝日を除く)の9:30?12:00、13:00?18:00。

[マイコミジャーナル]

オーエスは4日、太陽光発電システム「モバイルソーラーユニットGSR-110B」を、一般ユーザーへも販売することを発表した。現在、NTT-Xストアで、販売が開始されており、出荷は20日以降となる。価格は、USB出力と連結用接続ケーブルが付属した「GSR-110B」が3万1,290円、緊急災害キットが付属したGSR-110B-S1が3万3,390円となっている。

GSR-110Bは、災害などで電源供給が無い地域での使用を想定した非常用の太陽光発電機。本体にはニッケル水素充電池が内蔵されており(容量は12V/2A)、シガーソケットからDC12Vの電源を利用できる。出力を12Vとしているのは、電気工事の資格が不要といった災害地での利便性や安全性を考慮した結果。フル充電に必要な時間は約5時間(日照条件により異なる)。2基のGSR-110Bを接続して高速に受電を行うことも可能だ。また、屋外での使用を考え、IP13の防滴規格にも準拠している。本体サイズは、巻き取り時が510(W)×130(D)×114(H)mmで、展開時は奥行きのみ1200mmとなる。質量は3kg。GSR-110B-S1に付属する緊急災害キットの中身は、4口のUSB増設ハブ、16,000mcdの充電式LEDランタン(12灯のLEDを登載しており、50時間の連続使用が可能)、携帯電話充電ケーブル(DoCoMo/au/Softbank)。

GSR-110Bの発電部分には、富士電機製のアモルファス型太陽電池シートが利用されており、これをプロジェクタースクリーンメーカーのオーエスが移動や展開に便利なように、コンパクトなケース部分にスクリーンを巻き取って収納できるタイプとして商品化した。

GSR-110Bは、当初、B to B向けの製品として昨年11月に発表されていたもの。おもに地方公共団体向けの製品として営業が行われていた。その際の価格は6万円前後。1月より、同社の工場敷地の屋外に放置し、耐候試験を行っていたところ、東日本大震災が起こり、急遽、震災の災害現場での活用に役立てるため、生産体制の効率化や材料の供給体制の見直しを実施。約1/2の3万円前後という低価格での供給を実現したという。

なお、初期生産分は500台。さらに増産態勢を整えつつあるが、既に災害地への支援物資としての受注が500台を超えており、一般ユーザーの手に入るのはもう少し先になりそうだ。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

グリーンハウスは、iPodなどに接続して音楽が楽しめるギター型スピーカー「GH-SPA110GT」を4月上旬に発売する。オープン価格。同社オンラインショップでの価格は1,279円。

「GH-SPA110GT」シリーズは、iPodなどのデジタルオーディオやパソコン、携帯ゲーム機などのヘッドホンジャックにつなぐだけで、音楽が楽しめるポータブルスピーカー。PCなどのUSBポートから充電、約30分の充電で約3時間の使用が可能となっている。本体カラーは「ブルー」「グリーン」「ブラック」「バイオレット」「レッド」の5種類。外形寸法は、45(W)×19(H)×100(D)mm。重量は約35g(本体のみ)。

[マイコミジャーナル]

 相栄電器株式会社は4日、リアルタイム自動デフラグツールの新版「Diskeeper 2011 日本語版」のうち、パッケージ版を4月28日から販売開始すると発表した。なおダウンロード版は、すでに3月28日付けで販売が開始されている。

 Diskeeperは、米Diskeeperが開発しているWindows環境向けのデフラグツール。前バージョン「Diskeeper 2010」では新たに「IntelliWrite」が搭載され、ファイルの書き込みを制御して断片化の発生を最大85%防止できるようになっていた。

 新版では、この機能と連動する「InstantDefra」が新たに追加され、断片化したデータの発生後、即座に断片化を解消できるようになったという。また、PCのパフォーマンス低下の原因ともなりうる、不要なディスクアクセスを最大40%削減させ、バックアップ時間の最大30%短縮を実現している。

 ダウンロード版(1ライセンス)の価格は、「Home 4000万本突破キャンペーン版」が6500円(税別)、「Professional」が7800円(税別)、「Pro Premier」が1万3000円(税別)、「Server」が4万5500円(税別)、「EnterpriseServer」が7万8000円(税別)。このほか、アップグレード版も用意されている。

 対応OSは、クライアント向けの「Home」「Professional」「Pro Premier」がWindows 7/Vista/XPで、「Home」のみ、ビジネス向けのBusiness、Professionalといったエディションには対応しない。サーバー向けの「Server」「EnterpriseServer」は、Windows Server 2008 R2/2008/2003などに対応する。


【INTERNET Watch,石井 一志】

【関連記事】
相栄電器、デフラグツールの新版「Diskeeper 2011」?断片化したデータを即座にデフラグ可能に (2011/3/23)
書き込みの時点で断片化を減らす新機能を搭載「Diskeeper 2010日本語版」 (2009/11/19)


Posted at 18:40 in Finance | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.