Sep 05, 2009
ガラスの修理はすぐに対応
急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。セキュリティのためには、やはりキー交換したいですね。鍵はただ、長くなると、セキュリティの質が落ちるものなので、可能な限り最新の技術で作られたようなしっかりとした防犯能力が高いことを選ぶね。そのように鍵交換をすると、かなり割れにくい安全を堅持することができますということですね。
スマートフォンの普及が進む中「電池が持たない」という声が多く上がっている。そんな人には、POWEREXの“ほぼ全部対応”なモバイルバッテリーが便利そうだ。
【「POWEREX」のモバイルアクセサリの他の画像】
・これ1つで「スマホ、タブ、ケータイ何でもOK」 モバイルバッテリーの新製品
スマートフォンやスマートデバイスの普及が進む中「(これまでのケータイより)電池が持たない」という声が多く上がっている。中にはすでにUSBモバイルバッテリーも併用して運用する人も多いだろう。
以前より、PCケースや電源ユニットといった自作PCパーツを販売していたPOWEREX-JAPAN(以下、POWEREX)が、スマートフォンやタブレット、ノートPCユーザー向けモバイルバッテリー/アクセサリ製品の国内展開を開始した。
まずは第1弾のモバイルバッテリー「PowerWalker C」シリーズ。5500mAhのバッテリーを内蔵する「C5500」と同2800mAhの「C2800」、容量別に2種類ラインアップする。こちらは海外ですでに同等モデルを投入済みだが、日本市場版は国内ユーザー向けにPOWEREX-JAPANが仕様を変更した「日本仕様」となっている。
PowerWalker Cシリーズは、2系統/双方1アンペア出力の5ボルトUSBポートと、au携帯用、ドコモ/ソフトバンク携帯用、Mini USB、Micro USB(D+/D−のショート仕様)、Dockコネクタ(iPhone/iPad)、Samsung「SMT-i9100」用、同「GALAXY Tab(SC-01C)」用、LGエレクトロニクス「Optimus Pad(L-06C)」用、全8種類の交換式充電端子アダプタが付属する。
これによりケータイも、スマホも、iPhone/iPadも、タブレットも、「これ1台でほぼ何でも充電OK」というわけだ。さらに、これら端子群でもまかなえない新機種が登場してもアダプタの追加で対応できるようにするようだ。
ちなみにこの国内向けモデルは、本体バッテリー充電のための端子を海外向け仕様のMini USBからMicroUSBに変更したという。Mini USBも既存モバイルユーザーにはなじみあるものだが、こちらは「スマートフォンの標準充電器を活用できる」点を増えてきた一般スマートフォンユーザーに訴求するための施策とのこと。また、パッケージにはバッテリー容量や詳細スペックでなく『「約3回」フル充電できます』(C5500)などと記載し、同じく家電量販店で購入する一般ユーザー層にも伝わりやすい製品訴求を行っている。
続いてソーラーパネルを搭載する「PowerWalker PR-S」シリーズ。容量4000mAhタイプの「PR-S4000」と同1500mAhタイプの「PR-S1500」、計2モデルがある。こちらは近日発表とのことで、価格はPR-S4000が5980円前後、PR-S1500が2980円前後を予定する。DockコネクタとMicro USBをサポートする。ソーラーパネルでのフル充電時間はPR-S4000が約14時間、PR-S1500が約12時間となる(AC充電はそれぞれ6時間、3時間)。
こちらはソーラーパネルにより太陽光下などで本体バッテリーを充電できる。こちらは、先の震災や節電影響など万一時の対策ニーズとは別に「学生ユーザー」の需要もかなりあるという。学校、教室、講堂などでは気軽・手軽に電源コンセントが使えない(数も少ない)。そこでスマホ/ケータイ充電用のモバイルバッテリー。その充電は、授業中に日の当たる窓際などへ置いておくだけ。これならほかに迷惑がかからない──そんな流れだ。
さらに同社は、1000円台で販売できるようバッテリー容量をやや少なめとし、フル充電状態で販売するモデルも計画中という。駅の売店やコンビニエンスストアなどに売っている非常用の使い捨てバッテリーキットと同等価格帯とするなら、意外にアリな選択肢になりそうだ。
●ノートPC対応のソーラー/電圧出力変更型、BTキーボードも
一方、ノートPCユーザー向けには19ボルト/16ボルト出力にも対応する大容量1万6000mAhバッテリーとソーラーパネルを内蔵する「PowerWalker TAB16000」も登場予定だ。価格は1万円台後半と想定される。
ソーラーパネルでのフル充電は約14時間(AC充電は約3時間)、5ボルトUSB以外に19ボルト/16ボルト出力の端子を別途用意し、各種ノートPCに対応する充電端子を用意することで、多くのノートPCのサブバッテリーとして利用できる。こちら、MacBookシリーズに使用される特殊なDC端子(MagSafe)にも対応してくれるとうれしいと思う人は多そうだ。「開発検討したい」(同社)。
このほか、iPhone 4/4S対応ワイヤレス充電キット「PowerWalker PR-WC1A」も2011年11月末に投入予定だ。こちらは実売6000円前後を予定する。(Qiロゴは見当たらなかったが……)ワイヤレスパワーコンソーシアムのQi規格に準拠するようで、iPhoneに専用カバーを装着し、付属する充電台へ乗せることでケーブル類の接続なしに充電できる。
画像:iPhone 4と同サイズのポケットキーボード「PRKB-6064」、ほか
(http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1110/29/news008.html)
タブレットデバイスユーザー向けに、小型Bluetoothキーボードも2011年内に投入したいという。幅120ミリ、重量45グラムのスマホサイズ「PRKB-6064」、幅216ミリで重量190グラムのBluetooth HID対応「PRKB-6062」、HIDとSPPで使用するBluetoothプロファイルを切り替えられ、ポインティングセンサーを内蔵する「PRKB-6066C」、幅239ミリのモバイル型「PRKB-870」を用意する。PRKB-6064は実売3980円前後、RKB-6062は実売6980円前後、PRKB-6066Cは9800円前後を想定するという。
Bluetooth HIDプロファイル専用となるPRKB-6064とPRKB-6062は、iOSデバイスとAndroid 3.0以上に対応。SPPにも切り替えられるPRKB-6066CはAndroid 2.3以降搭載のスマートフォンなどにも対応するとし、もちろん機種別の日本語環境対応ドライバ付きでリリースするという。
「当社は本社が台湾にあり、中国に自社工場を持っているので、新機種登場時はもちろん、仕様変更時などにも迅速に対応、かつ適正な売価で展開できます。また、日本ユーザーのニーズに沿った“日本仕様”や、販売店さん・バイヤーさんの意向に沿ったカスタマイズにも柔軟に対応可能です。この点が、海外メーカーより輸入販売するベンダーさんとは大きく違うところだと思います。まったくもってCMSが勢ぞろい!2011年末から2012年にかけて、日本のユーザーが“ほしい”、“かゆいところに手が届く”と思ってもらえるであろう製品を多く投入していきます」(POWEREX-JAPANの荒深正人社長)
[岩城俊介,ITmedia]
【関連記事】
POWEREX-JAPAN、iPhone/Android端末にも対応する汎用モバイルバッテリー「PowerWalker」
POWEREX Channel
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.